Webエンジニアの仕事現場とノウハウ

Webエンジニアとしてこれまで顧客から要望を聞いて仕様書をまとめたり、プログラムを書いたり、顧客や同僚と打ち合わせを行ったりなど、いろいろ経験してきました。失敗したこともたくさんあります。ウェブエンジニアとして、より成長していくためにこれまで培ったノウハウをまとめたいとおもいます。
標的型メール攻撃の特徴と対策
標的型メール攻撃と呼ばれる、メールによる攻撃が増えています。以前は明らかなスパムメールとわかるような体裁でしたが、最近は内容を巧妙なものにして思わずクリックしてしまうようなものに進化してきています。詳細はこちら >> 標的型メール攻撃の特徴と対策
WEBプログラマーを辞めたいと思うとき
WEBプログラマーをしているといつも楽しいことばかりとは限りません。時にはつらくて仕事を辞めたいと思うこともあります。どんなときにそう思うか、エンジニアの気持ちをまとめてみました。詳細はこちら >> WEBプログラマーを辞めたいと思うとき
ブラック研究室の見分け方完全ガイド
私はこれまで大学や独立行政法人などの研究室の方と一緒にお仕事をしてきました。良い研究室もあればつらい研究室もありました。その見分け方をご紹介します。詳細はこちら >> ブラック研究室の見分け方完全ガイド
WEBエンジニアがマイナンバー対応個人情報保護士の資格に合格することの意味
WEBエンジニアとして個人情報保護法の知識があると、システム開発の時に大いに役立ちます。一体どのように役立つのでしょうか?詳細はこちら >> WEBエンジニアがマイナンバー対応個人情報保護士の資格に合格することの意味
ソフトウェアの試用版の問い合わせに見られるパターンと真実
うちの会社ではソフトウェアの開発と販売をしていますが、ソフトウェアの試用版の問い合わせにはあるパターンがあります。そこから見えてくる真実とは何でしょうか?詳細はこちら >> ソフトウェアの試用版の問い合わせに見られるパターンと真実
WEBシステムのリプレース依頼から見える顧客と企業との信頼関係
先日、とあるところからWEBシステムのリプレースの依頼が来ました。実際にお話をうかがってみると、顧客と開発元企業との信頼関係に関わる重大な点が見えてきました。詳細はこちら >> WEBシステムのリプレース依頼から見える顧客と企業との信頼関係
プログラマーはユーザーから見える部分にこそ注力しよう
顧客の依頼を受けてシステムを作る場合、開発の途中である程度できたシステムを確認してもらいながら進めることが多いです。顧客から指摘を受けて修正を加えながら進めるのですが、顧客から受ける指摘にはいくつかのパターンがあります。詳細はこちら >> プログラマーはユーザーから見える部分に注力しよう
顧客との日程調整をスムーズに行うたった1つのコツ
私のようなシステムエンジニアは、システム開発を進めていくにあたってお客さんとよく打ち合わせを行います。先方の都合と自分たちの都合をすり合わせなくてはいけないので、なかなか面倒なのですが、いつも心がけていることがあります。詳細はこちら >> 顧客との日程調整をスムーズに行うたった1つのコツ
SEにとって顧客と顔をあわせて打ち合わせを行うことの重要性
顧客との打ち合わせはシステム開発を進めるうえでとても重要です。もし少しでも手を抜くと、プロジェクトが火を噴いてしまうかもしれません。詳細はこちら >> SEにとって顧客と顔をあわせて打ち合わせを行うことの重要性
システム開発でのマニュアル作成術
WEBエンジニアとしてこれまで多くのシステムとそのマニュアルを作成してきました。その過程でマニュアルの作成のコツのようなものが見えてきましたので、ご紹介したいと思います詳細はこちら >> システム開発でのマニュアル作成術
システム開発ではプログラムだけでなくマニュアルも手を抜いてはいけない
Webエンジニアとしてシステムを開発していると、プログラムを書くのに手いっぱいでマニュアルまでなかなか手が回らないことがあります。マニュアルはプログラムよりも優先度が下がりがちなのですが、この考え方をしていて失敗したことがありました。詳細はこちら >> システム開発ではプログラムだけでなくマニュアルも手を抜いてはいけない
人は締切ギリギリにならないと動かない生き物なのか?
うちの会社は顧客から直接注文を受ける直請け会社です。お客さんと直接話が聞けるといった醍醐味が味わえる一方で、時々お客さんに振り回されて困ることもあります。詳細はこちら >> 人は締切ギリギリにならないと動かない生き物なのか?
作業用プログラムでもいい加減に書かないことが大事
プログラマーとしてウェブアプリケーションのプログラムを書いていると、作業用のプログラムを書くことがあります。実装する機能には直接は関係ないようなプログラムで、お客さんに対しても納品する必要がないようなプログラムのことです。だからといって、手を抜いていると痛い目にあってしまいます。詳細はこちら >> 作業用プログラムでもいい加減に書かないことが大事